古今趣味集 又は 興好見聞録

映画などを中心に浅い知識の様々な趣味、たまに私の日常。
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シンドバッドミステリー(SG-1000)

SC-3000/SG-1000用として1983年にセガがACから移植開発・発売した固定画面型ドット・イートタイプのアクションゲームです。

ゲームはステージクリア型で[round1]毎に[3stage]があります。各ステージには高低差がある通路があり、そこには「?」マークが点在、そこを通過すれば「?」マークが消え画面右下のウィンドウの「宝の地図(ランプの在り処)」が明らかになって行きます。
地図を確認し当たりを付けて、地面を掘ればランプが出現するかもしれませんが、地図に示された箇所は意外に広範囲。諦めて、「?」を全て取りランプを出現させた方が確実です。

敵(魔法使い、熊、宇宙人等)は[round1~5]までは同時に3体、[round6~9]には4体同時に出現します。[round10]からはまた3体に戻る様です。「?」を全て取ったり、時間経過によって出現する髑髏は[round7]位から出現時間が早くなって来たように思いました。

意外とギミックが多く楽しいゲームです。操作ミスが多く通路に引っ掛かって、やられて終いますけど。…ゲームが好きだけど下手なんですよねw



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[ 2014/01/23 21:23 ] ゲーム SG1[CR] | TB(0) | CM(0)
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Author:てむてむ
映画などを中心に浅い知識の多様な趣味、というより興味を持っています。間違った知識もあろうかと…。

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